Hanna日記 2004年4月,5月&6月

Sun, 6/27/2004 お留守番  
弟の結婚式のため、ハワイに数日行ってきました。年末にも書いたと思いますが、ハワイはアメリカ本土とは異なり、動物の検疫が厳しいのです。国内とはいえ本土から動物を持ち込むときは、数週間の係留を経ないと入れてもらえません。よって、Hannaは今回もお留守番。いつものペットシッター、Wandaさんの家にお泊まりしました。飼い主も犬もここに預けることには慣れてきましたので、心配は減ってきたのですが、家の子の最大の問題点は野菜の盗み食い。去年の夏にWandaさんの家に1ヶ月滞在するはめになったときには、彼女の畑のピーマンをすっかり食べてしまったという前科の持ち主です。家でも先日小松菜を盗み食いしたばかりだし。預けに行くと、Wandaさんは「またちょうど良い季節にHannaちゃんが来たわね〜」といって笑っています。野菜には囲いをしてもらうようによ〜〜〜くお願いして、預けて来ました。そして、今日がお迎えの日。どきどきしながら、「Hannaはどうでしたか?」と聞くと、「いい子だったわよ〜。他の犬と遊んでて忙しかったみたい」とのお答え。ほっと安心です。さて一方のHannaは、私たちにぴょんぴょんジャンプして挨拶した後、すたこらさっさと車に行き、扉が開くが早いか勢い良く飛び乗って、「さっさと帰ろうよ〜」と言っているようでした。そして、家に着いた後は、お約束の爆睡です。どこに行っても楽しそうなHannaだけど、やっぱりこんなふうに落ち着いて寝られる場所は我が家だけなのかもしれません。
Sat, 6/19/2004 Hanaちゃんと過ごす1日  

水遊びもいっしょ。
  今日は大きいHanaちゃんのお家がお引っ越し(さらに我が家から近くなりました)ということで、運送屋さんの作業が終わるまでHanaちゃんを家で預かることになりました。朝いちばんにお迎えに行き、車を発進させたとたん、後ろに乗っているHanaちゃんが「くんくんく〜ん」と言い出しました。やっぱりパパとママから離れてさみしいのかしら…などと思い、切ない気持ちになる(み)。後から聞くと、車に乗るといつも声を出してるらしいので、特に寂しかったという訳ではないらしいです。ほっ。
Hanaちゃんは、人は大好きだけど犬には基本的に興味がなく、他の犬には全然近寄ってほしくないと思っているタイプ。家に着いた直後は、いつも通りのHanna('n'2つがうちの子です)のしつこい歓迎にいきなりげんなり気味でした。でも、さすがに長時間一緒にいればお互いにペースもつかめるようです。みんなで庭に出て水遊びしたりして過ごし、午後はその疲れもあったのか、夕方パパママがお迎えに来るころまでは、リビングルームのあちこちに、それぞれの場所をみつけてお昼寝してました。あと、ひとり人間も寝てたような…。とにかく、Hannaがず〜っと付きまとってしまい隔離せざるを得ない状況になることも覚悟していた割には、スムーズに、のんびり楽しく過ごせました。
ところで、HanaちゃんはHannaよりも人に対して甘えん坊かもしれません。Hannaは、家で昼寝していても体を触られると迷惑そうな顔をして寝場所を変えてしまうことが多いのです。一方、Hanaちゃんはというと、座っている人の足元とかにぴったり寄り添って寝てきます。これには(よ)もメロメロ。Hanaちゃんが帰ってしまった後、Hannaに絡んで逃げられて、「大きいHanaちゃんの方がかわいい」などと漏らす始末です。
Sat, 6/12/2004 庭でつまみ食い  
今日もHannaのいたずらの逸話をひとつ…最近そんな話が多い気がするのですが。今日は、(み)は用があって外出し、(よ)とHannaは家に残っていました。それで、一緒に庭に出てしばらく遊び、(よ)が家に戻ろうとしたけれどHannaがついて来なかったので、そのままひとりで遊ばせておいたそうです。さて、夕方(み)が帰宅して、庭をぼんやり見ていたら、むむむ?何かおかしいぞ?(み)が、世話をするでもないものの何となく育てている、ハーブと野菜の小さな畑に小松菜が2束ほど生えていたのですが、それがないのです。外に出てみると、芝生の上にしんなりと萎れた小松菜の葉っぱが散乱しています。一緒についてきたHannaに「Hannaちゃん小松菜食べたの?」聞くと、おもむろにそこに落ちている葉っぱを拾ってくちゃくちゃ噛み始めました。やっぱりあんたかい!それも、葉っぱの部分よりも茎の方がおいしいらしく、茎のところだけたべて、柔らかい葉っぱの部分はぺっと捨てるのです。盗み食いなのに選り好み。困ったもんです。もう2歳半になるHannaですが、まだまだ教えきれていないことがたくさん残っているということを、思い知らされる日々です。は〜。
Tue, 5/25/2004 あたらしいおやつ  
今日はめずらしくリビングでテレビを見ながら晩ご飯をいただきました。低いコーヒーテーブルの上でご飯をたべて、まだ食器が残っている状態だったのですが、食事がほぼ終わったらしき雰囲気を察知したHannaがボールを持ってやってきて、いつものように頭突きで「遊べ」とアピールしてきました。しょうがないな〜と思った(み)は、そのボールをHannaに向かってポイッと投げたのです。そして、それをパクッとキャッチしようとしたHannaだったのですが失敗し、結果として口でボールをはじき返すような形になってしまいました。そして、こともあろうかそのボールはテーブルの上へ。ゴマだれの残ったお皿の上でさらにバウンドして、床へと転がって行ったのです。私たちはてんやわんや。一方Hannaはそのボールをさっさと拾ってきたかと思うと、どうやらボールについたそのゴマだれがいいにおいだったらしく、部屋の隅に持って行ってじっくりなめて味わっておりました。
この一件のおかげで、Hannaはごまも好きだということが判明。ピーナツバターをKONGというおもちゃの内側に塗ってあげたことも過去にはあったのですが、人間用に砂糖や塩の入った食べ物だしどうかな…と思っていました。その点、ゴマだれの材料に使った「あたりごま」は純粋なごまのペーストで、味はついていません。この方が少しは健康的かも。ということで、今後、あたりごまはHannaのおやつアイテムの1つにくわえられそうです。
それにしても、後片付けをする前に犬とボール遊びをするなどというお下品なことは、今後慎まなくてはなりません…。
Sun, 5/23/2004 アジリティのクラスを見学  
Hannaのお友達のCorinaちゃんが通っている、アジリティのクラスを覗きに行かせてもらいました。家から車で10分くらいの場所にある広い公園の一角でやっているのですが、つまりは仕切りのない普通の芝生の広場の一部です。アジリティと言えばテレビなんかでたまに見る、シーソーやトンネルや、いろいろな障害物を走り抜ける競技です。もちろんいくら訓練しても犬だけではできませんので、飼い主がコースを誘導し、上手に命令を出すことで、タイムを伸ばして行きます。犬の競技だけど、飼い主の競技でもあるというわけ。このクラスはその入門編で、ひとつひとつの障害物をちゃんとこなせるようにするところから、教え方も含めて指導してくれるんだそうです。見学に行ったときには、Corinaちゃんは平均台のようなものを練習していました。遠目なのでよくわからないものの、高さ1mくらいはあろうかという台の上をぴゅーんと疾走して、めちゃめちゃかっこよかったです。やる気まんまんで輝く目。やっぱりドッグスポーツの醍醐味はこれですね。Hannaもいつかチャレンジできるといいのですが。でも、このスポーツはリーシュを外さないことにはそれらしくはなりません。Hannaの場合、その瞬間公園の反対の端まで行ってしまいそうで怖い。もうすこし集中力を養ってからじゃないと、無理でしょう。
Sat, 5/22/2004 チェリーもうまい  
我が家で毎年恒例の、チェリー狩りの季節がまたやってきました。犬は入れないし、車で待たせるのも暑いので、Hannaは家で留守番でしたが。家に帰ってさっそく一口あげたところ、フルーツ好きのHannaは、チェリーももちろん大好きでした。よだれがダラダラ垂れちゃって大変。
Sun, 5/16/2004 トカゲ  
これは今日の出来事ではないのですが、夕方の散歩中に、Hannaが突然道ばたに駆け寄ったので、なにかと思ってみたら、そこには1匹のトカゲがいました。暑い日だったのでバテていたのか、そのトカゲ、ずいぶん動きが鈍いのです。動くものはとりあえず追いかけたいHannaの鼻先が、いとも簡単にその体に触れました。焦った(み)は、「きゃー」とか叫びながらもリーシュを引っ張ってなんとかHannaを離しました。トカゲなんか食べないでくださいよ、まったく。
それもそのトカゲ、鈍いのみならず頭もあまり良くなかった。逃げたと思ったら、そこにあった小さな花壇の周りを一周して、またHannaの目の前に戻ってきてしまったのです。またまた正面で鉢合わせの2匹。トカゲの方はかなり焦ったらしく、今度はがーっと口を開けて威嚇しました。Hannaは場の緊張感に気づく気配もなく、ただただ未知の生き物に興味津々で、また鼻先を伸ばそうとするのです。おいおい、噛まれるって!急いでHannaを引っ張ってその場を走り去りましたが、あれって放っておいたらどうなったんだろう。トカゲは犬を噛むんでしょうか?
Sat, 5/15/2004 Carmel, here we came!  

ビーチでまったり。潮風にそよぐ黒耳。
  (よ)の会社関係のお客様をモントレー水族館にお送りし、帰りの待ち合わせまでの時間をHannaを連れてカーメルのビーチで過ごすことにしました。お客様と一緒にHannaを車に載せたのは初めてでしたが、最初こそ座席の背中を乗り越えてペロペロ挨拶しようとしたものの、一旦車が走り出したら、いつものようにあっというまに寝てしまいました。
カーメルにはお昼前に着いたので、比較的ビーチは空いていました。まずは、街のイタリアンレストランでお持ち帰り用に作ってもらったサンドイッチを持って、流木に腰掛けて3人でランチです。といっても、Hannaはただそこで待っているだけなんですが。リーシュを放しているにもかかわらず、私たちの座っているすぐ横で寝そべるHanna。しばらくすると、私たちの前をゴールデンを連れた家族が通り過ぎました。そそくさとその犬に挨拶しに行き、人間の方にもひととおり愛想を振りまいたところで、「Hanna!」と呼ぶと、ちょっと後ろ髪ひかれている様子ではありましたが、素直に私たちのところに戻ってきてまた横になりました。んま〜、この落ち着き。前代未聞です。パパとママはちょっと感動しましたよ!
その後もおとなしく寝ていたので、「Hannaもいよいよ大人になってきたのかねえ〜」などと口にし始めたそのとたん、100メートルは離れていようかという波打ち際を走る犬に突然注目したかとおもうと、突然ぴゅ〜〜〜〜ん、と疾走して遊びに行ってしまいました。あ、やっぱりね。また始まっちゃったのね。その後は犬から犬、人から人へと渡り歩き、はっと正気に返ってこっちに戻ってくるまでの数分間、ドタバタとはしゃぎまくりました。正気に返ったときに、私たちの姿を探す必死の形相がちょっとかわいいのですが、それにしても、はしゃいでいるうちに完璧に私たちの居場所がわからなくなっているという現実。いつ迷子になってもおかしくないのです。
Mon, 5/3/2004 カスピ海ヨーグルト  

最近購入した秘密兵器、外部ストロボを使って撮った写真。暗い室内でも自然な明るさ。目やにまでくっきり写ってます。
  近頃Hannaのお気に入りのおやつは、家で育てている?カスピ海ヨーグルトです。数日に1回くらいしかあげてないんですが、それも1回の量はほんの大さじ1,2杯程度なのですが、これをもらうためならどんな芸でもがんばっちゃいます、という感じ。以前盗み食いしたチーズもおいしかったらしいし、乳製品が好きみたい。
Sun, 5/2/2004 Stephen Huneck氏サイン会  

こんなサインをいただきました。似てる?
  Los Gatosのとある動物病院で、黒ラブのサリーが主人公の絵本シリーズで著名な、Stephen Huneck氏のサイン会がありました。大きいHanaちゃんのご両親は以前から彼の作品のファンで、バーモント州に彼が建設したDog Chapelというところに行ったこともあるのです。最近新しい絵本が出版され、ご本人が西海岸にサイン会ツアーにやってくるということで、それもうちから車で20分ほどの至近距離に来るということがわかり、大きいHanaちゃん一家とともに勇んで出かけました。きっと混雑するよ!などと言って、会場に30分前に到着したのですが、他には誰も来ていません。結局開始の2時になっても、他のお客さんは一人だけ、その上本人もまだ来ていないという始末!ロスから飛行機でやって来たらしいのですが、なんらかの理由で飛行機に乗り遅れた模様…。結局さらに30分くらいは待ったでしょうか。その間に他の人たちも集まってきました。
チャリティー目的のサイン会ということで、その場で購入する本の価格に、好きなだけ寄付を上乗せして支払います。そして行列に並んで、Stephenにサインしてもらうのです。ペットを飼っているというと、種類などを聞いて似顔絵を描いてくれます。私たちは犬同伴だったし、彼の絵本と同じ黒ラブなので簡単。Hanaちゃん家の本には横顔を、うちのには正面向きでリボンをくわえている顔を描いてくれました。日本の高島屋で個展をやったよ、などと雑談しながら、油性マジックでサラサラと描いていきます。その上、5月半ばまで秘密だという、ある日本企業との合同プロジェクトについても話してくれました。そうしている間Hannaはどうしていたかといいますと…例によって、たくさんの人や犬に囲まれて有頂天になり、しっぽで隣に並んでいる人をパンパンと叩いておりました。
Sun, 4/25/2004 胃もたれ?便秘?  
昨日のHannaは、なんだかちょっと体調が悪そうでした。餌もおやつも普段と同じ物しかあげていません。朝からなんだか落ち着かない様子で、いつもならどこかに寝転がってぐうすか寝ているはずなのに、今日は、ちょっと横になっては立ち上がり、少し場所を変えて寝転がったかと思うと、また立ち上がって移動するという調子。おもちゃで遊びに誘ってみても、少し遊びに間があくと、どこかにいって寝転がってしまい、ものの数分もしないうちに、また別の場所に移動しようとするのです。
食べ過ぎで気分でも悪いのか(といってもいつも通りの量しか食べていないのですが)と思い、以前獣医さんに教わった通り、人間用の胃薬Pepcid ACを1錠飲ませてみました。でも、午後になってもあまり様子は変わりません。お医者さんに連れて行くほど悪いのかどうかもよくわからない状態。そうこうするうちに夕方になったので、散歩に連れて行きました。すると、どうもお通じが良くない様子なのです。一度しゃがんだのに、ちょっとしか出ず。しばらく歩いていってもう一度しゃがんだ時に、やっとふつうにできました。上品な話でなくてすみません。どうやら、昨日お留守番時にあげたグリーニー(噛むと歯がきれいになるということになっているおやつ)を、ろくに噛まずに飲み込んだらしいのです。ガツガツしすぎて便秘になったというわけでしょう。
その後はすっかりいつものの元気をとりもどし、家の中でドタバタと暴れて遊び、疲れると床にべろ〜んと横になって爆睡していました。今日も引き続き元気です。めでたしめでたし。
Sun, 4/18/2004 ペットショップのお風呂  
Petcoという大型ペット用品店には、犬を洗うためのお風呂があります。あるのはお風呂だけで、実際に洗うのは飼い主本人なのですが、少し高いところにバスタブが設置してあって、あまりかがまなくても良く、シャワーの水が手元のレバーひとつで出したり止めたりできるのが家のお風呂とは違います。ビニールのエプロンと、犬用のシャンプーとタオル、ドライヤーも用意してあります。2頭以上連れてきた人のためでしょうか、犬を待たせるためのケージもありました。それになんといっても、終わった後掃除をしなくてもいいのが最大のポイントです。毛の長いわんちゃんを飼っている方にも良さそう。Hannaは毛は短めですが、今は春の換毛期で抜け毛が多いので、この機会に一度この設備を使いに行ってみることにしました。
システムは超簡単、犬を連れていくつかあるお風呂のどれでも空いているところに行き、シャンプーしてブローします。いってみれば、席に座ると同時におもむろに自分でお茶を入れて食事を始める、回転寿しと同じようなペースです。係の店員さんがひとりいましたが、ときどき雑談をしにくるぐらいで、特に何かを手伝ってくれる訳ではありません。この人が、お客さんが去るとお風呂を片付け、タオルを交換して次のひとが使えるようにしてくれます。一応、30分まで12ドル(平日は10ドル)、その後追加5分につきいくら、という料金体系になっていますが、時間をまめにチェックしているようにも思えませんでした。はっきり言って30分もいたら犬が飽きてしまうでしょう。終わったら、お店の出口にあるレジに並び、「お風呂で犬を洗いました」と自己申告してお金を払います。今回は割引券があったので、週末ですが10ドル+taxになりました。帰りの車の中は、濡れた犬のにおいが微妙に漂いますが、これが家なら、今頃Hannaは家中をどたばたと走り回っては壁に背中をこすりつけ、一方飼い主はお風呂場に散乱した毛を掃除している頃でしょう。やっぱり楽です。毛だらけになったタオルを洗う必要もありません。しかしこれが10ドルの価値があるのかどうか…微妙なところです。また利用するかどうかは、まだ何とも言えないかも。
Sat, 4/10/2004 ハイキングトレイルを行く  
ちょっと久しぶりに、Hannaを車に乗せてお出かけしました。今日は、家から10分ほどのところにある、Los Gatos Creekという川沿いのハイキングトレイルを、ひたすら歩きます。前にも何度か連れて来たことがあるのですが、Hannaは、普段と違うところに行くと妙に興奮してあちこちクンクン嗅ぎまわる習性があります。犬ならみんなそうでしょうか?今日も、歩いているとすぐに右に左にそれて臭いをチェックしたがるので大変です。このトレイルは、犬のお散歩の人もたくさんいますが、他に、ローラーブレードで滑っている人や、自転車の人が多いので、リーシュを伸ばしてうろうろさせると危ないのです。ここはあくまでも、レクリエーションとして、歩いたり走ったりすることをまじめに楽しむための場所です。ご近所の道のように、ヘラヘラ、だらだらと、あてもなく歩くところではないのです。そんな中で、不必要に蛇行したがるHannaは今イチなじんでない感じ…。
30分くらい歩いたところで、川岸に出られる場所があったので、少し水浴びさせ、車へ引き返すことにしました。水遊びは好きですが、未だ足のつかないところでちゃんと泳いだことはないHannaです。後半はさすがに場所に慣れたのか、あるいは疲れてきたのか、とりあえずまっすぐ歩けるようになりました。そして、家に帰った後は、お約束の爆睡。寝言も連発でした。
 
©Miyuki Koyanagi